附属図書館 | お問い合わせ | ENGLISH 

北青葉山分館 > 館内資料のコピー
Kita-Aobayama Library

館内資料のコピー

  □ セルフコピー

  □ 窓口でのコピー

  □ 著作権関連事項



  

セルフコピー

    セルフコピーは支払方法別に3種類あります。使えるコピー機が異なります。
    ・ 現金
    ・ 生協コピーカード(100枚撮り1,000円) ※大学生協にて販売しています
    ・ 校費用カード(キャンパス内の研究室に当館専用ゼロックスカードを配布しています。)
      ->※使用は各研究室の運用方針に従ってください。使用分は定期的に校費振替にて清算します。
      ->※校費用カードを忘れた方や他部局の方で校費を利用したい方は、カウンターへお申し出ください。
  私費用コピー機 校費用コピー機
    3階     1台(生協コピーカード用・白黒)
1枚10円
    2階     1台(生協コピーカード用・白黒)
1枚10円
1台(カラーコピー可)
    1階     1台(現金・カラーコピー可)
白黒1枚10円、カラー50円
1台(カラーコピー可)

    コピーの際には、コピー機周辺に備え付けの文献複写申込書を記入してください。職員が回収し保管しています。

  

窓口コピー

    コピーをカウンターに申し込むこともできます(私費・校費共に可)。
    資料をカウンターに持参し、専用申込書にご記入ください。
    ※セルフコピーより料金が割高となります。
    ※私費の場合は、原則領収書を必要とされる場合のみ対応します。
    ※業務の都合上、対応できない場合やお時間を頂戴する場合があります。
    受付時間: 平日 9:00-12:00, 13:00-16:30
料金 学内の方 学外の方
    白黒     1枚20円 1枚35円
    カラー     1枚40円 1枚70円

  

著作権関連事項

    著作物には著作権があります。著作権者は、無断で著作物を複製されない権利をもっています。複製の方式は問いません。手書、印刷、デジタル媒体への記録など、いずれも全て複製とみなされます。
    一方で著作物の例外的な無断複製が認められているケースがあります。例えば家庭内など限られた範囲内での私的利用(=営利目的でも仕事目的でもない)です。図書館での複製も、以下の条件のもとに例外的に認められているものです。(著作権法第31条)

    ・ 複製が調査研究のためであること
    ・ 著作物は公表されたものであること
    ・ 著作物全部でなく一部分(*1)であること
    ・ 定期刊行物に掲載された各論文・記事が全部である場合、刊行後相当期間(*2)を経たものであること
    ・ 複写部数は一人について一部であり、有償無償を問わず、再複写したり頒布したりしないこと

      *1:一部分とは半分を超えない程度と考えられています
      *2:相当の期間とは次号の刊行まで、年刊などの場合は刊行後3ヶ月程度が目安とされます

  

この記事の1行目に飛ぶ

Copyright(C) Tohoku University Kita-Aobayama Library